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とくとく便有限会社は平成17年に徳島県徳島市に創設された有限会社です。社長は橋口永幸氏で、社員数は14名となっています。橋口永幸氏を中心に、一致団結して業務に邁進しており、地元でも愛されている企業です。平成19年に本社を移転して、今は徳島市の中央市場内にオフィスを構えています。資本金は500万円、年商は30000万円となっています。車両は全16台で大型冷凍車1台や大型冷凍ウイング8両を有しています。

徳島の中央市場内にオフィスを移転したのは橋口氏の方針によるものです。橋口氏はお客が最も運送会社に求めるものをよく理解しています。市場内にオフィスを構えることによって顧客である市場の人達の要望に素早く対応し、またその配送先に迅速に届けられるような体勢を整えています。とくとく便を使ってこの近郊に水産物を配送する業者は多く、地元でもその知名度はかなり高いものになっています。会社の強みとしては、水産物の配送に機動力を持っている点を挙げています。とくとく便は市場の中にあるので、とれたての新鮮な魚介類を積み込み、配送しています。その他の場所では徳島県南の高知県境から鳴門北灘までの地域で集荷を行って、配送先は東は関東地方まで、西日本では関西や九州まで非常に広い範囲を受け持っています。また生鮮食料品以外にも、冷凍食品の輸送も行っています。

とくとく便では現在一緒に働いてくれる配送ドライバーをハローワークや求人サイトで募集しています。橋口氏を中心にまとまったとくとく便有限会社は、ドライバーが多く個人での仕事が多いながらもチームワークが良いとクライアントに高く評価されており、運送事業が今拡大している最中です。それに伴い運送の仕事量が増えてきたので、ドライバーの数も足りなくなっており、新規求人を行うようになっています。その条件は大型と中型の車両を運転できるドライバーです。配送は関西や四国中国地方を対象にしています。冷凍の水産物や冷凍食品を扱うことが多いので、10キロ以上の重い荷物もあるため、体力に自信があり、やる気あふれる人が特に求められています。給料は月給制で13万円から30万円となっているので、初任給からそれなりの給与を得ることも可能です。橋口氏のリーダーシップのもと、とくとく便有限会社はこれから事業を拡大することが予想されています。そしてとくとく便ではその一員となって、未来を担ってくれる人員を求めています。

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